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不倫に『犠牲』は付きます

  • Posted on 11月 30, 2011 at 3:36 PM

切なくて魅力たっぷりの「不倫」の恋ですが、社会常識の観点からいえば、けっして賛美されるべきではなく、必ず犠牲者を伴うのを忘れてはなりません。

それは不倫された側の妻や夫、子供たちです。
当人同士が許されぬ愛に酔いしれて盛り上がってる陰で、泣いてる人たちがいるのを忘れるべきではありません。

基本的に不倫が悪であることは疑いのない事実だからこそ、裁判で争うような修羅場をもたらすのでしょう。
最近よく言われる「人を好きになるのは理由もないし、その欲望に正直に従うのが現代人らしい自由な生き方である」
という風潮。

しかしそこには理性によって欲望をコントロールするという、もう一つの「人間らしさ」が忘れ去られているのです。
不倫によって誰も傷つく人が誰もいなければ、特に問題はありません。

しかし人を傷つけない「いじめ」が存在しないように、人を全く傷つけない不倫も存在しないのです。
配偶者以外の異性を好きになる事は誰でもありますが、それを理性で抑えないで突っ走るのなら、配偶者に嘘をつくべきではなく、相手に告げるべきでしょう。
不倫でもっとも傷つくのは、この「嘘をついたり隠し事をして相手を騙す」ことであり、それは夫婦間で「いじめ」をしているのと同じなのです。

不倫でのぼせてるのが片方だけで、もう一方は遊びとしか考えてない場合もありますが、遊び半分なのを隠して不倫を続ける場合、それも相手を騙し傷つける行為に他なりません。
このように不倫は家族はもちろん当事者さえ傷つける悪しき所業である、という事を理解しておく必要があるのです。

セフレサイトで知り合いました

  • Posted on 11月 30, 2011 at 5:58 AM

私は最近彼氏と別れたのですが、けっこう長いおつきあいだったので、辛かったですね。
でも月日が忘れさせてくれて、今はもう元気になりましたが、そしたら急に体が疼くようになって。
セックスを教えてくれた彼の思い出は私の体に刻み込まれてたみたいですネ。

眠れない夜は独りエッチなんかしてたのですが、やっぱり人肌の温もりが恋しいです。
彼氏でも作ればいいけど、そんなにすぐ作れるはずもなく、会社と自宅を往復する毎日が続きました。
そんな頃、ネットで目に入ったのが「セフレサイト」というものです。

わかりやすいネーミングですぐ意味はわかりましたが、サイトを読んでみたら意外と簡単で。
それにシステムもわかりやすいので試しに登録してみました。
女性はお金かからないし、せっかくだし利用しないとね。
明くる日、びっくりするぐらいメールが届いてました。
開けてみたら、全員セフレ出会いサイトの男性で、やさしい言葉で私を口説いてくれてるみたい。
こんな私でもモテるんだなと、すごく嬉しくなって早速男性一人と会ってみました。

セフレサイトに慣れた人みたいで、とまどう私をグイグイ引っ張ってくれて、エッチも上手かったです。
久しぶりに男性に抱かれて感じまくっちゃったかも。
今は週に2回ぐらい、セフレサイトで知り合った別の男性と会ってエッチしてます。

セフレサイトは面倒なこと抜きでエッチできて、後腐れもなくて、すごく理想的ですよね。
もっと早く体験したかったです。