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バッドタイミング

  • Posted on 12月 29, 2011 at 6:30 PM

「何でこんな時に限ってなの!?」
というタイミングでお誘いの電話が来る彼。
彼とは友達ではありましたが「恋人までもう少し」という状態でした。
それだけに、彼との時間を大切にしたいし彼と早く恋人になりたいという焦りがありました。
ですからお誘いは嬉しいのですが
「え?今なの!?」というタイミングなんです。
私にとってはバッドタイミング。
彼とは「援交相手のサイクル」が違っているのかもなぁ・・・なんて思ったこともありました。
しかし、何事も発想の転換!
そう思うようにし始めていた時の私は
「いや違う!ベストタイミングだと思うことにしよう」
と考え改めました。
すると急な誘いもワクワクの材料になりましたし
「早く恋人になりたい」という気持ちも
「今はタイミングじゃないんだろうな」と思えて焦りを覚える事もなくなりました。
そして生まれたのは心の余裕。
その余裕が彼との関係をじっくり暖める事に繋がっていったんです。
常にベストタイミング!
ですから、スッピンの私に告白をしてくれた事もきっとベストタイミングだったのかもしれません(笑)
皆さんの恋の悩みも焦りも「ベストタイミング思考」で楽しいものに変換できるかもしれませんよ♪
恋愛に対する思い。
どうせなら、楽しく前向きに捉えていきたいですね。

大きな衝突

  • Posted on 12月 19, 2011 at 10:48 PM

彼と私はたった1つ。
大きな衝突をしました。
その衝突は当時の互いの「根源」からかみ合わない原因があり、
私たちは関係修復は不可能だと感じていました。
電話越しの別れでした。
「涙が止まらない」という彼と、どこか安堵したような気持ちでいた私。
そこで既に「いる場所」が違っていたんです。
そうした別れを迎えて数年後。
彼と再び会うことになるとは思っても見ませんでした。
それが人と人との縁なのかは分りませんが、私たちは互いを無視することなく話をするようになりました。
あれほど全てが違っていた私たちだったのに、同じ世界に今はいるのだと感じたんです。
彼が変わったのか。
私が変わったのか。
それとも別の作用があったのか・・・。
それは今でも分りません。
けれどももう1度、彼に恋をした事だけは確かでした。
彼も私を求め、私も彼を求めた。
結果私たちは「復縁」ではなく「初めから出会い系サイトで付き合う」ことにしました。
その後の彼との付き合いは以前よりもずっと優しく穏やかなものでした。
それはきっと「あの事」があったからなんだと2人で話をしています。
住む世界が違っていると互いに思った当時の2人ですが、
もしかしたら「思い込み」や「意地」から生まれたものだったのかもしれません。

相談事もできちゃいます

  • Posted on 12月 1, 2011 at 9:36 AM

皆さんの中で不倫中の方は、不倫サイトを利用してみるといいかもしれません。

普通のサイトで不倫相談をすると、頭ごなしに否定されたり批判されたりして、かえって悩みが深まりかねませんが、不倫サイトでは全員が不倫経験者ですので、まず不倫する人に理解があり、頭ごなしに否定される事もまずありません。

お互いの不倫の経緯を話し合って自分達の身に置き換えて参考にしたり、不倫相手に面と向かって言えない事を書いてスッキリしたりして、癒される気持ちになれるところが不倫サイトの良さです。
不倫中の人達は毎日が楽しくて、切ない日々の連続です。

この先どうなるかわからない二人の関係を第三者の誰かと話し合うだけで癒されたり、自分の進むべき道を見出したり、そういう発展が望めるのは不倫サイトならではです。

普通のサイトでは否定的意見ばかりですし、ましてやリアルな周囲の誰かに相談してバラされるのも怖いし、そんな孤独な中でハンドルネームで色々話せる不倫サイトを利用しない手はありません。
どんどん利用して書き込んでみることです。

不倫経験者の皆さんは暖かく迎え入れてくれて、助言を与えてくれるはずですし、あなたの書き込みが参考になる場合もあるのです。
不倫中ではない方も、将来不倫で苦しむようになったら、ぜひ思い出して、
不倫サイトを訪れてみるといいかもしれません。
一人で悩み苦しんでるよりも視野が拡がり解決作も見つかるはずです。

不倫に『犠牲』は付きます

  • Posted on 11月 30, 2011 at 3:36 PM

切なくて魅力たっぷりの「不倫」の恋ですが、社会常識の観点からいえば、けっして賛美されるべきではなく、必ず犠牲者を伴うのを忘れてはなりません。

それは不倫された側の妻や夫、子供たちです。
当人同士が許されぬ愛に酔いしれて盛り上がってる陰で、泣いてる人たちがいるのを忘れるべきではありません。

基本的に不倫が悪であることは疑いのない事実だからこそ、裁判で争うような修羅場をもたらすのでしょう。
最近よく言われる「人を好きになるのは理由もないし、その欲望に正直に従うのが現代人らしい自由な生き方である」
という風潮。

しかしそこには理性によって欲望をコントロールするという、もう一つの「人間らしさ」が忘れ去られているのです。
不倫によって誰も傷つく人が誰もいなければ、特に問題はありません。

しかし人を傷つけない「いじめ」が存在しないように、人を全く傷つけない不倫も存在しないのです。
配偶者以外の異性を好きになる事は誰でもありますが、それを理性で抑えないで突っ走るのなら、配偶者に嘘をつくべきではなく、相手に告げるべきでしょう。
不倫でもっとも傷つくのは、この「嘘をついたり隠し事をして相手を騙す」ことであり、それは夫婦間で「いじめ」をしているのと同じなのです。

不倫でのぼせてるのが片方だけで、もう一方は遊びとしか考えてない場合もありますが、遊び半分なのを隠して不倫を続ける場合、それも相手を騙し傷つける行為に他なりません。
このように不倫は家族はもちろん当事者さえ傷つける悪しき所業である、という事を理解しておく必要があるのです。

セフレサイトで知り合いました

  • Posted on 11月 30, 2011 at 5:58 AM

私は最近彼氏と別れたのですが、けっこう長いおつきあいだったので、辛かったですね。
でも月日が忘れさせてくれて、今はもう元気になりましたが、そしたら急に体が疼くようになって。
セックスを教えてくれた彼の思い出は私の体に刻み込まれてたみたいですネ。

眠れない夜は独りエッチなんかしてたのですが、やっぱり人肌の温もりが恋しいです。
彼氏でも作ればいいけど、そんなにすぐ作れるはずもなく、会社と自宅を往復する毎日が続きました。
そんな頃、ネットで目に入ったのが「セフレサイト」というものです。

わかりやすいネーミングですぐ意味はわかりましたが、サイトを読んでみたら意外と簡単で。
それにシステムもわかりやすいので試しに登録してみました。
女性はお金かからないし、せっかくだし利用しないとね。
明くる日、びっくりするぐらいメールが届いてました。
開けてみたら、全員セフレ出会いサイトの男性で、やさしい言葉で私を口説いてくれてるみたい。
こんな私でもモテるんだなと、すごく嬉しくなって早速男性一人と会ってみました。

セフレサイトに慣れた人みたいで、とまどう私をグイグイ引っ張ってくれて、エッチも上手かったです。
久しぶりに男性に抱かれて感じまくっちゃったかも。
今は週に2回ぐらい、セフレサイトで知り合った別の男性と会ってエッチしてます。

セフレサイトは面倒なこと抜きでエッチできて、後腐れもなくて、すごく理想的ですよね。
もっと早く体験したかったです。